スタッフインタビュー

「連絡を密にして」意図を正しく理解する

アノテーションスタッフ画像

40代女性 神奈川県

<勤務時間>
繁忙期で月に150時間程度

<経歴概略>
編集のお仕事をしていたが、フリーランスに。その後、学校事務や区役所の窓口業務等のお仕事をしていた。お子さんが生まれた後は在宅でのお仕事をはじめ、現在に至る。

これまでどんなお仕事してきましたか?

財団法人で子ども向け科学雑誌の編集を4年。科学者や天文学者のお話を聞く機会の多いおもしろい職場でした。その後はイラストレーターを志し退職するも、社会経験のなさと自分の甘さを実感する2年間でした。大学事務で1年のアルバイトを経て、職員として学務事務と奨学金の担当を3年半経験。結婚を機に退職後は区役所の窓口業務で単発のアルバイトをしていました。

在宅でAIアノテーション作業のお仕事をしてみてよかったことは?大変なことは?

在宅という就業形態自体がとてもありがたいです。PC作業が好きなので、在宅で仕事ができるのはうれしいです。AIというワードもメディアでよく耳にするので、それに少しでも携わっていることはモチベーションにもなります。
作業自体は大変ではないですが、今やっている業務の目的を正しく理解することが大切だと考えています。初めの頃は、慣れていなかったので分からないこともありました。

AIアノテーション作業で心がけている事はなんですか?

クライアント様の意図をできるだけ正しく理解するためには、質問を共有するスプレッドシートの活用や、担当者様との連絡を密にすることが重要なのかなと思います。

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